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2011/03/20

低燃費マシンの修理

 先日スーパーカブがパンクした。出勤途中だったので焦ったが、荷台の自転車をおろして家に戻り、クルマで出勤。スーパーカブはあとで軽トラックを借りて回収した。
 被災地からは遠くガソリン不足などの影響はないが、やはり原発事故もあり、今後省エネルギーが重要になることだろう。できるだけ自動車の使用は控え、自転車とスーパーカブで行動したい。
 さて、タイヤもすり減っているのでチューブとタイヤの交換。パンクの原因はチューブの側面がすり切れていた。そんなことってあるの。
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コメント

 バイクは低燃費ですね。なおかつ、カブは膝の風よけがあり、荷台があり、狭いところも走れる。活躍する所はあるもんだと思います。
 屋根のついたカブくらいの燃費のバイクがでればいいのにと考えたりもしていますが、ネックは横風でしょうか。原付の一部しかないのは残念です。
 パンクもあるんですね。自転車を積んでいたところがはいかいさんらしい。

投稿: すう | 2011/03/21 19:55

 走行には影響がないので、自転車は積みっぱなしです。それに、通勤途中のトラブルももちろん想定していました。パンクの原因については次の記事に書いています。
 原付や小型自動二輪は、自転車と並んで、東北の被災地では活躍するんではないでしょうか。狭い道、悪路、そして燃料不足。積載性を考えれば、小型の自動二輪の中ではスーパーカブがピカイチでしょう。
 また、東京都心部でも、地震当日の帰宅困難の状態、そして翌日以降の計画停電による電車の本数制限で、自転車の活躍がニュースになりました。ボランティアに駆けつけるときには、自転車(MTB)も装備に入れるべきかも知れません。

投稿: はいかい | 2011/03/21 23:59

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