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2009/05/09

今年はタケノコ少な目

 4日の須川のトンネルツーリングから帰ってきて自転車の整備をしていたら、近所の人が私の家の前の山に鍬を持ってあがっていった。しばらくしたら下りてきたので、「どうでした、たくさんあがってました?」と訊ねると、満面の笑みが帰ってきた。その手にはカゴいっぱいのタケノコだ。
 というわけで、5日こどもの日、「笑っていいとも」を見てから私もタケノコを掘りに。期待とは裏腹に、あんまりたくさん顔を出していなかった。去年とは雲泥の差だった。
 ところで、今日のテレフォンショッキングは、ポーニョポニョポニョ大橋のぞみ。最年少記録だそうだ。「友達の友達はみな友達だ、世界に広げよう友達の輪」といっていた20年前は、翌日のゲストはその日のゲスト次第で決まる、という建前の番組だったが、今ではそうでもないらしい。映画や新番組の告知をするなど、最初から仕組まれていることが見えている出演があるし、こどもの日のゲストが大橋のぞみというのも偶然ではあり得ないと誰もがわかっている。
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