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2006/03/18

快晴と樹氷の氷ノ山

 週末の西日本BCFの悪天候の鬱憤を吹き飛ばす、最高の一日だった。
 去年も同じ時期に強い寒の戻りがあり同じように氷ノ山を訪れたが、寒波から中2日をおいたため今日ほどの樹氷には出会えなかった。
 こんなに見事な樹氷は10年ぶり。氷ノ山からの大歓迎を受けた。
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西日本バックカントリーフェスティバル

 3月11,12日、日本テレマークスキー協会(TAJ)主催の「西日本バックカントリーフェスティバル(西日本BCF)」が、鳥取県のわかさ氷ノ山スキー場とその周辺の山域で開催された。
 私は、11日に試乗会、12日にバックカントリー講習会に参加。11日は晴天に恵まれたが、12日は雨のちみぞれで、標高1000mより上では雪。主に遭難防止の安全講習を中心のこう集会が行われた。詳細は、電脳徘徊のレポートをどうぞ。
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青空の下を歩く大岡山

 3月5日、神鍋高原廃スキー場シリーズで、大岡山へ。
 ピーカンで、せっかくの新雪も悪雪に。蘇武岳と氷ノ山の白さが眩しかった。
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これでラスト?碇高原

 3月に入って、久しぶりの雪。2月後半は全く降らなかったから。喜び勇んで1月ぶりに碇高原へ。
 これで最後かなぁ。
 そうそう、この寒の戻りで氷ノ山では遭難があったらしい。
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快晴の段ヶ峰

 2月25日、朝来市シリーズ第3段は段ヶ峰。快晴に恵まれ大満足。
 ここは大正時代、兵庫県で最初にスキー場を名乗った山とのことで、スキーで楽しめた。
 早くも残雪春の山ムードだが、ここから見える氷ノ山やハチ高原はまだまだ冬山。
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東床尾山は途中撤退

 2月19日、粟賀山に続く朝来市の山シリーズ第2段。
 しかし、糸井の大カツラの奥の急登で途中撤退。登山道がわからなくなって尾根にあがって山頂を目指すが、ブッシュに苦戦。もちろん下りもまともに滑れそうにない。
 というわけで、また別の山で雪辱を期す。
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